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上田東急REIホテル(旧上田東急イン)

上田東急REIホテル(旧 上田東急イン)はJR北陸新幹線・しなの鉄道・上田電鉄各線の上田駅温泉口より徒歩1分。信州上田市は2016年の大河ドラマ真田丸により、1985 年放映のドラマ「真田太平記」以来31年ぶりの真田ブームに沸く真田の郷。全国の歴史ファンが注目する上田で営業する東急REIホテルは、旧ブランド「東急イン」の一号店として1973年に開業した歴史のあるホテル。テレビ東京の人気番組ローカル路線バス乗り継ぎの旅19弾で出演者一向が宿泊したこともあり、アポなしでも部屋の取れる?部屋数(133室)のあるホテルといえます。

客室は広さ15.2平米で120cm幅のセミダブルベッドのスタンダードシングル、広さは同じで140cm幅のダブルベッドで2名利用も可能なスーペリアシングル、広さは23.5㎡と120cm幅ベッドのスタンダードツインと、部屋の広さとベッド幅は同じながらシモンズ製ベッドのスーペリアツインの4タイプが基本。食事は館内レストランでバイキング形式の朝食を。人気メニューのりんご入りのカレーをはじめ豊富な和洋メニューが1200円で食べ放題。ランチバイキングは1730円です。夜はバイキングはありませんが、カレーやステーキの単品のほかコース料理も(3900円から)。

駅前なので電車でも便利なホテルですが、宿泊者用の駐車場は無料でクルマでもオトク。なおホテルのある上田駅温泉口周辺にはコンビニや飲食店が少ないため、買物や夕食は反対側のお城口側で済ませたほうがよいでしょう。平日はアポ無しでも泊まれるかもしれませんが、休前日はご予約をお忘れなく。

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